美容皮膚科医マキの美人肌入門☆

10年間で、4万人以上の患者様のレーザー治療、アンチエイジング治療を担当させて頂きました。 しみ・しわ・たるみ・にきび治療が得意です^^

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美容医療とダウンタイムの関係☆その1☆

      2015/10/26

先日のブログ でGW前には

ダウンタイム(治療後の赤み・腫れ・内出血など)

の長い治療をされる患者様が多いと書きましたが、

治療のダウンタイムって一体どのくらいあるのか

分からない方も多いと思うので

今回は美容医療とダウンタイムについてのお話です。

当院の人気治療をダウンタイムの長さ順にご紹介しますニコ

①ダウンタイム:1~2週間

各種注入治療(ヒアルロン酸・レディエッセ ・PRP ・ボトックス など)

内出血の度合いによりダウンタイムは異なり、

内出血が全く出ない場合は、

ダウンタイムはほぼなしですが、

強く内出血した場合のダウンタイムは最大で2週間ほどです。

メイクは翌日から可能です。

内出血の度合いは注入物の種類、注入部位、個人の体質などによって

差があります。

注入治療についてさらに詳しく知りたい方はこちら

 

強いレーザーを使ったシミ取り治療

長期の休み前に一番人気の治療ですランキング

治療後数日はテープをはります。

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1週間前後でかさぶたになってぽろっととれます。

メイクはかさぶたがとれるまで、治療部位だけお休みです。

体質によっては

傷跡の色素沈着(赤みや茶色み)が数ヶ月続く場合があります。

長くなってしまうので、続きはまた次回更新しますねラブラブ

(続きのブログはこちら

 

 

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